NeverLand Musical Factory
SAKAI KAZUNARI
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  • 制作時期 2019年3月〜12月
  • 自分自身が学校の先生という仕事について間もない頃一緒に芝居を作ったりしていた当時高校生のメンバーと、呑む機会があり、なんだかいろんなことを考えてしまい、またとても幸せな気持ちにもなり、そういうことを全部きちんと記録しぶちまけておこうという気持ちがあって、この台本の企画を考え始めました。構想をざっくりとNeverLandメンバーの古株に話をし、そういうことなら今まで酒井が作った歌を並べるところから始めようという感じで、カラオケボックスで古い歌も含めて聴きまくり、物語の組み立ても考えながら選曲をしていきました。台本を書くというよりも、物語になるようにオリジナル曲を並べ、間を独白で埋めていくという構造は、こんなふうにして生まれました。したがって、この台本のために書かれたオリジナル曲はなく、すべて過去の作品を、当時の発表をリスペクトしつつ取り上げています。
  • 2019年10月に初演をする予定でしたが、台風のため参加予定の行事そのものが中止になり、上演もできなくなりました。その時点では、初演で行った芝居パートはなく、「」という歌を歌うことになっていました。
  • 後半にある芝居パートは、もともと「Go together 2」の一部として書かれ、「卒業写真(仮)」という劇の中にも組み込まれた内容を、メンバーが自由に脚色しながら演じたものです。
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台本 anchor.png

 授業をさぼってギターばかり弾いていたお前が、本当に教師になるなんて、と、口の悪い友人にからかわれてから1年がたち、まだ何もできないくせに、初めて担任をやることになった。それもいきなり3年生、しかも、進路の都合で集められた女子ばかりのクラス。
 始業式の日、90パーセントの不安と10パーセントの恐怖を抱えて教室の扉を開けた僕を、君たちはどんな気持ちで見ていたのだろう。

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楽曲​/ハイスクール・パラダイスanchor.png

授業が終わるととっくにおなかはぺこぺこ 昼休みにはまだまだ時間があるけど
ベランダに飛び出してランチタイム お日様にこにこ しあわせ
一応楽しい毎日 文句はないけど このごろすこしつまんない どうしてなのかな
気の合う友達いるし 楽しい奴さ バイトもまあまあいけるし
ウー くさっていたらダメダメ ウー 楽しければOKOK
明日になれば何とかなるでしょ 悩んでいても始まらない
ぱっと飛び込み わっと騒いで 気の向くままに行きましょう
ぱっと忘れて もっと騒いで 元気なのが最高!
 
ウー 刺激的なドキドキ ウー 見つけたい もっともっと
平凡な日々には飽き飽き なんでもいいよ おもいきり
ぱっと飛び込み わっと騒いで
 
ウー ひとりぼっちじゃダメダメ ウー 探さなくちゃ いつでも
明日になって後悔するより 困ったことも笑いましょ
ぱっと飛び込み わっと騒いで 気の向くままに生きましょう
落ち込むよりすてきなこと 見つけたなら最高
ぱっと飛び込み わっと騒いで どんなことでもやりましょう
今やりたいことやらなきゃ 作り出せ パラダイス

 最初の腹の探り合いが終わり、新米担任をいじるのにも一段落すると、教室の中にいくつかのグループができ始める。今なら、どこのクラスもおんなじさと笑いながら見守れるけど、あの頃は正直あたふたしていた。
 まして、君たちのは激しかったんだ、びっくりするくらい。

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楽曲​/女のあらそい anchor.png

あっちの子たちが足を踏みならすの 下手なカラオケ頭に響くの
だから文句を言ったなら 「ばばあみたいなこと言うんじゃないよ」
もう我慢できないわ
 
そっちの子たちが文句をたれるの あることないこと悪口を言うの
わたしの着ている服にまで 「それ、人間の着るもの?」
もう勘弁ならないわ
 
クラスの子たちが喧嘩をしている くだらないことでいがみ合っている
何とかしてよ 男なんでしょ
もうどうにもならないよ
 
嫌いなものは タマネギにんにく ネズミにゴキブリ あそこのプゥ
文句があるならはっきり言いなよ
口を聞くのもごめんだわ
 
わたしがしゃべると
口がきけるの?
わたしが食べると
大きな口ね
わたしが歩くと
「ばたばたうるさい」
デートにいくと
「見栄張るんじゃないよ」
陰口悪口言いたい放題 いい加減に
 
どっちもどっちさ お互い様さ いい勝負
NO NO NO
後には引けない 背中は見せない とことんいくよ GO GO GO
 
卑怯なやりかた
汚いやり口
勘弁できない
我慢ならない
顔を見るのも
口をきくのも
まっぴらごめんよ
願い下げだわ
月に代わってお仕置きよ
もうどうにもならないよ
おんなのあらそい
おんなのあらそい
半端じゃないよ
とことんいくよ
逃げ出すならば
あやまるならば
今のうちだよ
もう手遅れだよ
相手をけちらすまでいくよ
もう我慢できないわ
もう勘弁ならないわ
女の争いだぞ

 でもまあ、連休も終わり梅雨の晴れ間を縫って行われた球技大会のころになると、なんとなく君たちにも仲間意識が芽生えてきて、担任の僕から見ても、活発でキラキラしていて、なんか眩しかった。
 あいかわらず、頼りない先生で申し訳なかったけれど、君たちを見ているのは好きだった。

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楽曲​/カウント・ダウン anchor.png

たった一度の人生だから やりたいことをやりたいように
やってみなきゃつまらないよ 後悔するなんて真っ平
つまらないこと考えてても 絶対なにも変わりはしないよ
心しばる制服ぬいで 放課後の町へ出かけよう
楽しいことならばどこにでも転がっているはずさ
心の扉を開いたならすぐそこに
夢を広げて 汗を流して 世界はきっとちっぽけじゃない
明日のことはわからないさ 今を生きていたい いつでも
 
でかけよう 新しい 何かがきっと待っているから
ぐずぐずしてないで でかけよう 今すぐに
めんどくさいこともあるけれど鼻歌混じり いつも
疲れた顔してばかりいてもつまらない
その手を伸ばして 命を燃やして 諦めるならいつでも出来るよ
自分だけの生き方さがそう ワクワクしていたい いつでも

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楽曲​/ひとりになれなくて anchor.png

どうしてだろう どうしてわたし みんなと同じになれない
子どもの頃から ずっとそうだった 寂しかった
みんなが言う NO わたしが言う YES
それだけで仲間外れになってしまう
どうしてだろう どうしてわたし みんなと同じになれない
 
どうしてだろう どうしてわたし 素直な気持ちになれない
子どもの頃から ずっとそうだった 悲しかった
笑顔でいたい にこにこしてたい
それだけのことがどうして 難しいの
どうしてだろう どうしてわたし 素直な気持ちになれない

 彼女が初めて欠席をしたのは、その頃だった。小学校から欠席がなかった生徒だから驚いたけど、体調不良なら仕方がないと思った。翌日も、翌々日も休みだった。電話をすると、明日は大丈夫という。でも、来なかった。
 家庭訪問に行った。先輩に相談もした。保護者と話もした。でも、だんだん、言葉を交わすこともできなくなった。
 あの頃の僕は、彼女に伝えるべき言葉を、たぶん持っていなかった。

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楽曲​/Night War anchor.png

ひとりの部屋は自分の鼓動と 溜息だけに満たされて
TVはなにも答えてくれない 電話のベルも黙り込む
誰もいない寂しい夜には 自分のこと嫌いになりそうで 今
 
「いつでも笑ってとってもいい子で そんな自分を素敵と思うか?
 だって強がりばかりじゃ生きられない
 本気で泣いて 本気で怒って めちゃくちゃになってかまわないだろ
 それがホントの自分自身なら つきあおう いつまでも」
 
自分を乗り越えたい 弱虫な自分自身を
 
孤独な部屋の激しい闘い 小さな夢を守るため
声を限り叫びたい想い 抑えること出来なくなりそうで 今
 
「誰にも負けない 弱音を吐かない そんな他人を信じられるか?
 そうさ 弱さが人を結びつける
 弱虫 強がり 嘘つき わがまま 泣き虫 みじめでかまわないから
 それがホントの君自身なら つきあうよ どこまでも」
 
自分をけちらしたい ちっぽけな自分自身を
 
「夢も希望もなくしたときには 立ち止まり しゃがみこめ」
 立ち上がること 出来なくなりそうで
「それでも毎日生きてゆくのさ ゆっくりゆっくり歩いてゆくのさ」
 
自分に火をつけたい 激しい炎になりたい
自分を乗り越えたい 本当の自分みつめて

 彼女に伝える言葉を見つけることができないまま、夏休みになった。
 夏休みの教師は案外忙しい。部活動指導に研修、教材の準備。たまには実家にだって帰らなくちゃいけない。僕は彼女のことを半分気にして、半分忘れていた。
 でも、彼女のことを忘れていない人たちがいた。もちろん、君たちだ。

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楽曲​/立ち止まる友へ anchor.png

そんな寂しい顔 見たくはない
いつもの笑顔の あなたでいて欲しい
だけど 何もできない私 ここに立っているだけ
あなたのその痛み 感じたいけれど
あなたの悲しみは あなたのものだから
せめて ここにいさせてよ あなたを信じてる
 
時は流れてゆく 夢は消えてゆく
変わらぬものなど 何も無いけれど
昔きいた歌のように 懐かしい調べが
聞こえるそんな日が きっとくるから
あなたの悲しみを わたしのものにして
笑顔だけが愛じゃない いつでもそばにいる
 
今は何も言わないで あなたを信じてる

 そして2学期始まりの日。久しぶりの登校日は、久しぶりの全員出席の日になった。
 
 文化祭の時期になった。のんびりとしたうちの学校も、文化祭が終われば受験一色になる。最後なのだと知りながら、でも知らないふりをしながら、君たちは、流れる時間にクサビを打ち込むように、夢中になれるものを抱きしめていた。

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楽曲​/(仮題)爆SHIN anchor.png

あふれ出す思いにかたちを与えよう
流れてく季節にかき消される前に
 
「そんなに強くなれないよ」 負けそうな自分が悔しい
小さなこの手のひらを差し出せば 未来はひらけるの?
 
ああ 支えてくれる人がいるから頑張れるんだ
言葉じゃなくて 同じ何か感じ会えること
 
あふれ出す思いにかたちを与えよう
ただ一度の「今」を裏切らないように
 
小さなかけらを 大切に集めるように
いつだって ひとつずつ笑顔を集めて
 
ああ できることなど何もないと肩を落としてた
こんなわたしでも「一緒にやろ!」って笑うことはできる
 
いらないパーツなどひとつもないパズル
解いてみせる きっと 答えはひとつじゃない
 
果てしのない夢に力を与えよう
流れてく季節を この手につかむんだ
爆SHINする未来

 君たちは、最後の文化祭で手作りの劇を作った。台本は、あの頃ずっと欠席だった彼女が書いた。彼女にしか書けない、みんなのための劇だった。
 僕はただ黙って、君たちの失敗や頑張りを見ていた。本番も3回見た。つたないものだったかもしれないけど、僕は今でも全部覚えている。たぶん、一生忘れない。
 
 進路を決める時期が来た。君たちはみな、それぞれの思い描く未来に向けて、それぞれの形で動きはじめた。

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ミニ芝居「ポスト」 anchor.png

 クラスのメンバーのひとりが、高校卒業後の進路として、当時絶頂だったAKB48を目指すと言いだし、他のメンバーも何となくその気になって、それぞれの自意識の命じるまま、妄想たっぷりにアイドルと目指そうとするといった内容です。

 もちろん、全員不合格だった。そして、話を聞いた僕から、こっぴどく怒られることになる。
 そう、あの頃の僕は、毎日君たちと面接をしながら、「進路はどうする?」「先のことを考えないと」なんて偉そうなことを言っていた。みんなのことを教え導くのが仕事だと思っていた。
 でも、君たちの一人一人が、本当は僕の知らない自分の世界を持っていた。その世界の中で、泣いたり笑ったりしながら、少しずつ大人になって行っていた。
 たぶん、高校生の時の僕もそうだったように。

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楽曲​/勇気をくれる anchor.png

「いつでも笑顔だよね イヤなことはひとつもないの?」
まじめに尋ねているのに ただニコニコしてるだけ
あまりにも身近すぎて 気づかずにすぎてしまうけど
暖かい光のように 包み込んでいる
誰かが私に勇気をくれる
「それがあなた」と言えたらいいのに
 
誰か不思議そうに話してたこと 気になるの
「放課後の姿 誰も見たことない」
 
妹が病気なの? だからいつも早く帰るの?
「直らないんだ」と一言 言い残してドアしめた
「がんばれ」なんて言葉 口に出せば嘘になるから
振り向いて手をふる笑顔 窓越しに見てた
きっと同じ笑顔 妹にも見せているね
本当のあなたを誰が支えてるの?
 
誰かがあなたに勇気をくれる
それが私になれたらいいのに
誰かが私に勇気をくれる
「それがあなた」と言えたらいいのに

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楽曲​/近くにこないで anchor.png

なくしてしまったもの
どうしてこんなにきれいに見えるのだろう
忘れたいのに
寂しい心だいて 「寂しい」 言えずにいた
ああ 初めてわかる 怖かったんだ
夢が夢のままであった方が良かったと
言い聞かせる自分がとても みじめで とてもみじめで
ああ ああ 誰も近くに来ないで
なくした夢のかけらくらい 自分で埋めてしまいたい
 
きっとだれかの夢 食いつぶして生きている
気づかないふりをしてるんだ 今まで きっとこれから
ひとりでかまわないと思っていた
なくした夢のかけらならば 誰にも見せたくはない
せめて強がりを言わせて 私は私なんだ

 違う。高校生の頃の僕の話ではない。
 僕は新米教師として、君たちに偉そうなことを言いながら、自分がなぜ先生なのか、担任は何をするべきなのか、わからなくなっていた。ギターに夢中になっていた高校生の頃のこと、教師になりたくて夢中で勉強した時のこと、忙しさの中で気がつけば忘れていた。
 ただ、誰からも文句を言われないように、失敗だけはしないように、できれば誰からも嫌われないように、そんなことを考えながら、ただ仕事として、君たちの前に立っていたのかもしれない。

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楽曲​/君はまだ歌っているか anchor.png

君はまだ歌っているか
 
子どものころひとり見上げていた空は
どうしてあんなに高かったのだろう
突き上げた拳のそのはるか向こうに
いつでも風が流れていた
 
風はいつかやさしくメロディを紡いだ
胸の鼓動はリズム そしてあのハーモニー
 
君はまだ歌っているか あの頃と同じ歌でなくても
君はまだ歌っているか 君にしか歌えない歌を
今も
 
強い雨の中でずぶ濡れになりながら
泣いてた君を覚えている
 
変わらぬものはなにひとつないなら
また自分でつくればいい 君は遠い空を見つめた
 
僕はまだ歌えているか 誰一人聴くものがいなくとも
声の限り叫んでいるか あのときの僕らに負けないほどに
 
君はまだ歌っているか あの頃と同じ歌でなくても
君はまだ歌っているか 風のように胸の鼓動のように
声の限り叫んでいるか 君にしか歌えない歌を
だから今…

 卒業式が来た。
 僕は、自信を持って君たちの前に立てなかった。高ぶる思いを抑えながら、ありきたりなお祝いの言葉をかけることしかできないそんな僕を置いてきぼりにして、君たちはしっかり仲間を見つめていた。僕の知らないところで、勝手に大人になっていた。
 僕は、初めて気がついたように、そんな君たちを誇らしく見つめていた。
 

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楽曲​/明日が明日であるうちに anchor.png

明日はいつか過去になる そのときにクヨクヨしないように
明日が明日であるうちに 夢を広げておこうよ
 
できないことばかりたくさんあって イヤになってしまうけれど
それでも ひとつずつ前に行くしかないって やっとわかったんだ
忙しくて目が回りそうになって 投げ出してしまいたくなって
なんとか その中に楽しさ見つけてみるって さっき決めたんだ
別に強くなくたって 別に立派じゃなくたって
自分が自分である限り 誰かと肩を並べ歩けるよ
明日はすぐに今になる そのときにアタフタしないように
明日が明日であるうちに 今を作っておこうよ
 
上手に伝えることができなくて 一人きり閉じこもる夜も
やっぱり ひとりで生きるのは寂しすぎるって ずっと気づいてた
弱い自分がいるから 人に優しくなれるね
小さな自分を励まして はるかな夢をいつも追いかける
生きてることのゴタゴタを ニコニコと笑い飛ばせるように
確かなものをみつけたい そこからすべて始まる
明日はいつか過去になる そのときにクヨクヨしないように
明日が明日であるうちに 夢を広げておこうよ
 
時は流れ すべて流し 消えてゆくよ
止めるものがあるとしたら それは
 
涙はいつか風になる 悲しみはちいさな影に変わる
変わらぬものをみつめよう 瞳の中にあるから
明日はいつか過去になる そのときに笑顔でいれるように
昨日と今日と明日のため 夢を広げておこうよ

 あれから、ずいぶん時が流れた。今僕の前には、何回目かの同窓会の案内状がある。
 初めて、行ってみようと思う。
 どうしようもない、頼りない、何にもしなかった担任として、君たちは顔も覚えていないかもしれないけれど、あの頃の僕よりも年上になった君たちに、教師になって初めてやるライブの招待状を、僕も渡したいと思うんだ。
 いい年してみっともないと、きっと笑うと思うけど。あの頃と同じように、キラキラと勝手に盛り上がるだろうけど。
 

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楽曲​/たとえどんな anchor.png

たとえどんな離れていたとしても 同じものを信じ続けてるなら
僕らは今も仲間だと きっと言えるはずさ 必ず言えるはずさ
たとえどこでなにをしていようとも 同じ汗を流しているなら
たとえまた会える日が 遠い未来でも ひとつになれる
 
心の中にはあの日の夢の かけらが今でも叫んでる
小さなかけらを拾い集めて 大きな流れをつくりたい
 
たとえ誰に笑われたとしても わずかな光がそこにあるかぎり
僕らはいつも信じたい 夢はそこで待ってる 必ず見えるはずさ
 
言葉を追い越し 時間を追い越し 想いは未来を駆けていく
僕らはいつでも小さな自分に 負けない何かを探してる
心の中にはあの日の夢の かけらが今でも叫んでる
言葉を追い越し 時間を追い越し 僕らは未来へ駆けていく

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初演 anchor.png

  • 2020年1月25日
  • NeverLand Musical Factory
  • 千葉市南部青少年センター
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Princeps date: 2020-01-27 (Mon) 17:05:58
Last-modified: 2020-02-01 (Sat) 22:14:24 (JST) (296d) by KAZU
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