NeverLand Musical Factory
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TOP  > 活動の記録 > 上演 > 2018-10-07きみぶん演劇祭2018「ウエディング・ベルが鳴る前に」

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  • 2018年10月7日(日)午後3時50分〜4時50分
  • 君津市民文化ホールにて
  • きみぶん演劇祭2018に、一般団体として参加しました。
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メンバー anchor.png

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キャスト めぐち ともみ あやみ anchor.png

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スタッフ みずこし のむら さかい anchor.png

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内容 anchor.png

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「ウエディング・ベルが鳴る前に」 anchor.png

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挿入歌「ウエディング・ベル」 anchor.png

  • ウエディング・ベル
  • 2018年10月7日
  • 君津市民文化ホール
  • きみぶん演劇祭2018「ウエディング・ベルが鳴る前に」にて
  • 音響さんと照明さんが頑張ってくれて(もちろん歌い手さんたちも)、とってもインパクトのあるシーンになったと思っています。
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挿入歌「ひととき・つれづれ」 anchor.png

  • ひととき、つれづれ
  • 2018年10月7日
  • 君津市民文化ホール
  • きみぶん演劇祭2018「ウエディング・ベルが鳴る前に」にて
  • 作者の意図をしっかりと受け止めて、メンバーがすてきな振り付けを作ってくれました。途中で歌がちょっと乱れていますが、ライブの醍醐味ということでお見のがしください、字幕は、作者が作ったとおりに入っています。
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挿入歌「ほら、ホラー」 anchor.png

  • ほら、ホラー
  • 2018年10月7日
  • 君津市民文化ホール
  • きみぶん演劇祭2018「ウエディング・ベルが鳴る前に」にて
  • ステージでは、さりげなく入っているダンスも僕は大好きです。
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挿入歌「ガンバレ、あたし」 anchor.png

  • ガンバレ、あたし
  • 2018年10月7日
  • 君津市民文化ホール
  • きみぶん演劇祭2018「ウエディング・ベルが鳴る前に」にて
  • 早口言葉のような歌詞に苦戦しましたが、何とか口が回るようになりました。
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挿入歌「その夜のこと」 anchor.png

  • その夜のこと
  • 2018年10月7日
  • 君津市民文化ホール
  • きみぶん演劇祭2018「ウエディング・ベルが鳴る前に」にて
  • 「イレブン」という劇を高校生の仲間と上演したときに、この歌を歌ってくれたのが彼女でした。そのときは時間の関係で1番しか歌ってもらうことができなくて、でもとても大切に歌ってくれて印象的だったので、今回彼女がひさしぶりに出演することが決まった時、なんとかしてこの歌をフルコーラスで歌ってもらえないかって考えました。それで、この劇の中に落とし込んだ、というのが楽屋話です。結果的には、彼女のがんばりもあって、この劇の後半をびしっと締めるいいステージになったと思います。稽古をしながら、本人を除くメンバー全員が、いつもうっとりとして聴いていました。歌作りにとって、こんなにうれしいことはありません。ありがとうと言いたいです。
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挿入歌「わたしはわたし」 anchor.png

  • わたしはわたし
  • 2018年10月7日
  • 君津市民文化ホール
  • きみぶん演劇祭2018「ウエディング・ベルが鳴る前に」にて
  • この芝居のために作った曲は、自分でも気に入っているものばかりなのですが、特にこの歌は、全体の締めくくりとしていろいろと考えながら作ったので、とても印象深いです。また、メンバーがとても大切に歌ってくれたので、なおさら僕にとって大好きな歌になりました。
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カーテンコール「トロフィー」 anchor.png

  • トロフィー
  • 2018年10月7日
  • 君津市民文化ホール
  • きみぶん演劇祭2018「ウエディング・ベルが鳴る前に」にて
  • 個人的にもずいぶん久しぶりに取り上げたし、NeverLand Musical Factoryで歌うのは(意外なんですが)これが初めてです。勢いのある歌だと思うのですが、改めて自分で歌ってみると、歌詞を覚えるのが大変な歌ですね。2018年6月に買ったギターの、これが初披露です。
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こぼれ話 anchor.png

  • 今回、音響担当のなつみが初参加です。照明担当と音響担当のスタッフがそろって上演できるのは久しぶりで、とても嬉しいし、上演のレベルがずいぶん上がったように思います。作る側としては、分業でいろんな知恵を絞ってできるのは楽しいものです。
  • 新作オリジナルの台本でした。最初は登場人物2人で書き始めたのですが、途中からあやみが参加し、ずいぶん設定を変えました。2人のままやったら、まったく違う作品になったと思います。たぶん、ずっと苦しい内容になったことでしょう。メンバーが増えるとできることも増える、改めて実感した公演でした。
  • 楽曲は、メンバーの個性に合わせてほとんどを書き下ろしました。特にソロ曲は、本人のイメージ、好みを最大限に生かそうって気持ちで書き、メンバーも喜んでくれたと思います。
  • 後半の盛り上がりのひとつである「その夜のこと」byあやみ は、昔作った「イレブン」という芝居の挿入歌でした。この芝居は、今はなき安房南高校の演劇部のために書いたもので、この歌もとてもすてきに歌ってくれました。この作品を別の機会に取り上げた時、当時高校生のあやみが歌ってくれました。ただその時は上演時間の関係で1番だけだったので、今回改めて取り上げることにしました。あやみが期待に応えてくれて、骨太で情感あふれる表現をしてくれました。
  • 打ち上げは例によって君津のお店で。家族や旧メンバーも集まり、子どもたちもたくさんいる賑やかな宴会になりました。仲間っていいですね。
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Last-modified: 2019-02-08 (Fri) 15:01:09 (JST) (132d) by KAZU
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