NeverLand Musical Factory
SAKAI KAZUNARI
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1 番〜 6 番を表示 (全 6 枚)


ガトーショコラ高ヒット
投稿者KAZUKAZU さんの画像をもっと!   前回更新2012-6-17 11:30    
ヒット数3018  コメント数(0)
今まで料理などを作ったことのない女の子が、手作りのバレンタインチョコを作るために厨房で奮闘する物語です。茶々を入れながら応援する姉妹や、電話を通じて作り方を教える男の子を含めて、なかなかチャーミングな作品になったかなと自負しています。

初演は2012年3月18日。ネバーランド第10回公演「キッチンより愛をこめて」の中です。

この作品の上演記録はこちらをご覧ください。
ひとりの夜に高ヒット
投稿者KAZUKAZU さんの画像をもっと!   前回更新2012-5-13 7:25    
ヒット数1957  コメント数(0)
二人の役者による、ちょっと暗くて重い雰囲気のサスペンス・ドラマです。孤独とかひきこもりとか、そういったことも意識して書きましたが、一番頭の中にあったのは家族とか親子とか、そういうことかもしれません。そういう意味では、ちょっと残酷な物語になってしまったような気もします。


初演は2012年3月18日。ネバーランド第10回公演「キッチンより愛をこめて」の中です。
「宇宙の声が」という歌を挿入歌にして歌ってもらいました。

この作品の上演記録はこちらをご覧ください。
すき焼き高ヒット
投稿者KAZUKAZU さんの画像をもっと!   前回更新2012-4-30 14:10    
ヒット数2036  コメント数(0)
今まであまり書いたことのない、ちょっとブラックな結末を用意しました。すき焼き鍋を囲む女子会の話です。考えてみれば、恋愛をテーマにした作品を書くのも珍しく、そういった意味でも自分の作品の中では異色作かもしれません。

初演は2012年3月18日。ネバーランド第10回公演「キッチンより愛をこめて」の中です。
「LOVE」という歌を挿入歌にして歌ってもらいました。

この作品の上演記録はこちらをご覧ください。
もどれるならば…高ヒット
投稿者KAZUKAZU さんの画像をもっと!   前回更新2005-12-27 18:13    
ヒット数3883  コメント数(0)
登場人物 男2、女4
上演時間 20分

青少年非行防止教室で上演するための寸劇として、麻薬の危険を訴えるために書いたものです。ある意味ではとても「教育テレビ」的な台本ですが、実際に覚醒剤などを経験していた方がごらんになって、「そのとおりだ」と何度もうなずいていただけました。

薬物依存の若者が一人でも減るように、
この台本が役に立てばたいへんうれしく思います。
脚本使用料は0円とさせていただきます。
(ただし「脚本使用許可願」は必ずお願いします。右の下の方から送ることができます)

この作品の上演記録はこちらをご覧ください。
カニの恩返し高ヒット
投稿者KAZUKAZU さんの画像をもっと!   前回更新2005-8-12 11:25    
ヒット数5671  コメント数(0)
2003年執筆
上演時間 約15分
男2・女1 子供・ナレーターなど5人

千葉県君津市に伝わる民話を脚本化したもの。


この作品の上演記録はこちらをご覧ください。

酔いどれシンデレラ高ヒット
投稿者KAZUKAZU さんの画像をもっと!   前回更新2005-8-12 11:24    
ヒット数12560  コメント数(0)
登場人物 男2/女4
上演時間 約20分

 半ば余興的な気分で書いたもので、公開するつもりはあまりなかったものです。
 ただ20分程度でできて、わりと知られている話を元にしたもので、ミュージカルで、それなりに笑えて、という台本はもしかするとほしがっている人もいるんじゃないかなと思って、公開することにしました。
 他の台本と同様、挿入歌はすべて作者のオリジナルです。
 登場人物は上に書いたとおりですが、女性ばかりでも上演は可能です(初演はそうでした)。いろんな部分で遊べると思いますので、楽しんでやっていただけるとうれしいです。

 ちなみにタイトルを一応付けましたが、シンデレラであるってことがだんだんとわかってくる、というのも実はねらいで、初演時にはタイトルはありませんでした。そのあたりを考えて、タイトルを変更したりしてもいいと思います。

上演の記録はこちらをご覧ください

1 番〜 6 番を表示 (全 6 枚)



オリジナル台本の使用規定等

上演について

 このホームページに掲載されている台本および音楽の著作権・上演権・演奏権は、すべて酒井一成にあります。台本の上演を希望する場合は、いくつかの条件をご了解いただいた上で、必ず酒井一成に連絡を取り、許可を取ってください。

 上演許可はホームページ上からメールで送ることができます。ただし、上演するためにはこのサイトの「登録メンバー」としてメールアドレスなどを登録する必要があります。

脚本使用料について

 日本演劇協会の規定により、入場料無料の場合、5000円。入場料500円以下の場合1万円、1000円以内の場合3万円とします。入場料がそれ以上の場合は、別途協議します。

 ただし、小学校・中学校・高等学校が学校教育の一環として無料で上演を行うときには、脚本使用料を0円とする場合もありますので、許可を求める段階で、上演の内容や理由などを明記の上お申し出ください

 脚本使用料の振込の方法などは別途連絡します。

台本の改編について

 上演の状況に合わせて台本に加筆したり削ったりすることは許可します。ただし、次のことについては決定する前に相談をしてください。「タイトルの変更」「あらすじの変更」「登場人物の追加・削除」「挿入歌の削除・変更・追加」。

 上演許可を取り消すことは、よほどのことがない限りないと思いますが、作者名の変更をお願いする場合があります。

問い合わせ・サポートについて

 台本の上演に関する相談などサポートは、このホームーページのコメントで行います。上演が許可されれば、その上演に関するホームページ上の場所があるはずですので、そちらにコメントの形で書き込んでください。わかりにくければ、質問をしてください。挿入歌の件なども、ここで相談してください。

 一般公開の場ですので、どうしても差し支えがある場合はメールでもかまいません。

上演の情報について

 作者である酒井は、自分の脚本が「いつ」「どこで」「どのような団体によって」上演されたか、される予定かをインターネットその他で公表する権利を持つこととします。ただし、団体や責任者の住所やメールアドレスなど個人情報は公表しません。

上演許可書について

  「上演許可」は、原則としてメールで行います。

 紙に書かれた上演許可書が必要な場合には、上演団体で書式を作り(署名捺印すればいいような形で)、返信用封筒を添えて別途郵送してください。郵送先住所は、上演許可のメールに記載します。

挿入歌について

 歌が入っている脚本が多いのですが、すべて酒井のオリジナル作品です。MIDIデータが必要な場合にはお申し出ください。原則としてメールに添付する形で提供します。楽譜・カラオケCD等については、可能な限り配慮します。ただ、時間がかかる場合があります。

上演後

 必ず上演が終了した旨、メールでけっこうですので報告をしてください。出来れば、上演の様子を撮影したビデオ、パンフレットなど送ってください。
 最近、許可をしたあとまったく連絡がいただけない団体が出てきました。とても寂しいことだと思いますので、気持ちよくできるようおたがいに心がけたいと思います。

脚本使用許可願い

 最初に書きましたように、脚本を使用する場合には、このサイトに登録をする必要があります。  もしあなたがまだ会員でなければ、下にある「会員登録」をクリックして登録が出来ます(また説明を最初から読むことになってしまいますが…すいません)。

 名前とメールアドレスがあれば登録できます(もちろん無料です)。メールはフリーのアドレスでも大丈夫ですが,かならず連絡が取れるものにしてください。携帯電話のアドレスは不可です。必要事項を記入し送信すると,登録したアドレスにメールが送られてきますので,その指示に従いログインをしていただけば終了です。

 面倒かもしれませんが、さまざまなトラブルを避け、今後の連絡をスムーズにするためですのでご協力お願いします。

会員登録

 それでは、下のリンクをクリックして手続をお願いします。もう一度これまでの説明が表示されます。ご面倒だと思いますが、確実を期すためですのでお許しください。

脚本使用許可の手続きを進める

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