NeverLand Musical Factory
SAKAI KAZUNARI
サイト内検索
TOP  > みんなの広場 > コンテンツへのコメント > 酒井の日記 > 石川一郎「2020年の大学入試問題」刺激的なテーマではあるのだが、やや鼻につく部分もあり読み終えるのに苦労した。

酒井の日記

(モデレータ: サイト管理者 )

  • このフォーラムはコメント用フォーラムです。新規トピックはたてられません
  • このフォーラムではゲスト投稿が許可されています
  • このフォーラムのRSSを取得する RSS

酒井の日記

対象モジュール 日記・ブログ
件名 石川一郎「2020年の大学入試問題」刺激的なテーマではあるのだが、やや鼻につく部分もあり読み終えるのに苦労した。
要旨 2020年の大学入試問題 (講談社現代新書)著者 : 石川一郎講談社発売日 : 2016-02-17ブクログでレビューを見る»とても刺激的なテーマではある。大学入試というのが、今後激変していって、単なる知識を問うだけのものではなくなっていく、いや既にその変化は始まっているという話。それを具体的な入試問題の紹介を交えて語っている。そういう点ではとても興味深く、また勉強にもなる本なのだが。ある部分で、作者自身の教育実践の紹介が長くなっていき、それがちょっと鼻についてくる。おもしろくはあるが、最後まで...
0件ヒットしました 返信 閲覧 トピック開始 最新投稿
  • = 新しい投稿があります
  • = 新しい投稿はありません
  • = 不可視トピック(管理者とモデレータ以外には見えません)
  • = 特別扱いされたトピック
  • = ロックされたトピック
  • = 未解決トピック
  • = 注目トピック

  条件検索へ


、ウ、ホ・レ。シ・ク、ホタ霹ャ、リ