NeverLand Musical Factory
SAKAI KAZUNARI
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with BACCHUS - アーカイブ一覧

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第2期 2013/07/26 欠席者が多くて思うような稽古ができないときこそ、いろんなことが試されるのかもしれない。  稽古場で指導するような立場になると、メンバーが揃わなか...
第2期 2013/07/19 貪欲に、そして謙虚に、自分を超える技術や、それを可能にするノウハウを学んでいこう。  何かをやる時に、それが出来るようになるためには、または...
第2期 2013/07/17 台詞を読むときには、自分の癖が出てしまいがちもの。それを克服するために、4つのことを意識してみよう。  人の話し方には人それぞれ癖がある。日常生活ならばそれで...
第2期 2013/07/16 実際に体験することで知ったものが、芝居の強い背骨となり、内容をうんと豊かにしていくのだ。  土曜日は、野球部の応援ごくろうさま。芝居づくりの参考に...
第2期 2013/07/11 舞台上での役者の動きを決める3つの観点  いよいよ半立ちが始まった。実際に体を動かすようになると...
第2期 2013/07/11 まずは筋肉と精神を張り詰めて、具体的な課題に立ち向かっていくことが一番大事。  我々用の台本が形になっていくのに合わせて、主に読み合わ...
第2期 2013/07/03 キャスト決定、そしてこれからどういうふうに稽古を進めていくのか、ちょっと確認しておこう。  キャストが決定し、いよいよ本当にスタートラインに着いた...
第2期 2013/06/26 仲間であるってことのすごさ、つらさ、すばらしさ。  演劇や音楽のようなステージ芸術というものの厳しいところ...
第2期 2013/06/25 台本が決まったあと、最初にやること、最初に気をつけること。  これから取り組む台本が決定し、「さあ、始めよう」と思う...
第2期 2013/06/18 受付の仕事というのは、大会を運営する上ではとても大事。初日、あそこが僕らのステージだったんだ。  何でも一生懸命やっていくという感覚が僕はとても好きだ。...
第2期 2013/06/16 高校演劇地区発表会を見て7 I高校  大会の最後を飾ったのは、創作劇「Re:Start!」を上演したI...
第2期 2013/06/16 高校演劇地区発表会を見て6 S高校  2日目2番目は、昨年「トシドンの放課後」で県大会に出場...
第2期 2013/06/16 高校演劇地区発表会を見て5 Y高校  2日目トップは、創作劇「GAME」のY高校。 「不思議の国...
第2期 2013/06/16 高校演劇地区発表会を見て4 T高校  初日のラストはT高校。「夜空の下で」という作品。既成か...
第2期 2013/06/16 高校演劇地区発表会を見て3 M高校  初日3作目は、「少年よ、大志を抱け(笑)」のM高校。 コ...
第2期 2013/06/15 高校演劇地区発表会を見て2 K高校  高校演劇地区発表会、初日2番目の上演はK高校。演目は創...
第2期 2013/06/15 高校演劇地区発表会を見て1 C高校  みんなにとって初めて参加する高校演劇の大会である。人に...
第2期 2013/06/14 倉庫の中には過去と未来が詰まっている。宝箱だと思って大事にしていこう。  昨日は、演劇部倉庫の整理と掃除、お疲れさまでした。特に...
第2期 2013/06/11 ホールでの仕込みをすると、いよいよ始まるんだってワクワクする。大好きな時間だ。  先週土曜日は、我が9ブロックの共通仕込み日だった。春の...
第2期 2013/05/14 「ワイワイ楽しく遊ぶ」ってのを右端に置いて、「全国制覇を目指す」ってのを左端に置くとすれば、わが演劇部はどのあたりにいるのだろう  部活動は、同じ活動を通して、同じ目標を追求する人たちが...
第2期 2013/05/11 キャストの稽古のほとんどが「ダメ出し」を受けてよくしていくこと、そして他の人がダメ出しを受けているのを見るのも、大事な練習なんだってこと。  昨日は、いわゆる「ダメ出し」というものを体験した人が多...
第2期 2013/05/09 スタッフとしての視点を持って台本を読んでみよう  今みんなは、稽古用の台本を使って読み合わせをしながら、...
第2期 2013/05/07 発声練習の基礎の基礎  発声練習にはいろいろなやり方があるし、いろんなねらいが...
第2期 2013/05/01 台本から実際の芝居を作るためには、情報をいっぱい探しだすことが必要なんだ。  昨日は、その前に読み合わせをした台本を、実際に上演した...
第2期 2013/04/30 ひとつの芝居を作るために必要な仕事ってなんだろう。  ひとつの芝居を作るためには、いろんな人が協力しなければ...
第2期 2013/04/26 読み合わせの時に心がけること  この間は、初めて練習を見せてもらった。とっても楽しかっ...
顧問からメッセージ 2009/04/01 バトン  本校演劇部の顧問になって驚いたことのひとつは、スタッフ...
稽古方法 2009/03/28 充実した稽古のために  演劇の稽古を進める上で、何が大切なのかをざっと確認をし...
役職の人の心がけ 2009/03/27 顧問の仕事  基本的に部活動というのは生徒がメインで実行するものであ...
スタッフの精神 2009/03/24 スタッフの基礎  先日も書いたように、役者にとって基礎的な技術というのは...

アーカイブのフッタナビゲーション部

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with BACCHUS とは

高校演劇部の顧問として、部員に向けて書いた「演劇部便り」です。演劇づくりに関するマニュアル的なものから組織作りのようなこと、個人的な想いを書いたものまで内容はさまざまです。一応ジャンル分けをしていますが、特定の項目についてお知りになりたいときには、単語で検索をしていただいた方が、興味ある情報を見つけやすいかもしれません。

2期に分かれています。第1期は2002年9月から2009年3月まで。少しでも高いところに登ろうと必死で自らを鍛えていた演劇部でした。「with BACCHUS」の内容もわりあいハードで、量もとても多いです。第2期は2013年から書き始め現在進行形です。動き始めたばかりの演劇部、演劇初心者がほとんどの部員たちにわかりやすいように書いているつもりです。

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